思い出のスポ根マンガといえば
コネタマ参加中: 思い出の“スポ根マンガ”は何?
もちろん 巨人の星でしょう(笑)
まあ 巨人の星!と思っただけで オープニングの曲が
頭を流れ出す始末です
飛馬のねえちゃんが 木陰に隠れて
鬼のような父親のきびしい試練に耐える弟を
見守るシーン
ちゃぶ台をひっくりかえすシーン
大リーグボール養成ギブスをきしませながら
大きくふりかぶって投げるシーン
もう あたまに 浮かびまくりです(笑)
え?
女性ならば どっちかというと
サインはVとか エースをねらえだとか 言われそうだけど
やはり 冒頭にぬきんでてでてくるのは これですね
まあ 男兄弟の影響で 原作のマンガから アニメまで
読んでますので その影響は強いのかもしれません
そういえば あの頃は 柔道一直線も ありましたね
でも あまり 好きじゃありませんでしたね(笑)
うん アニメならば リアルに程遠い設定でもOKでしたが
実写になると 受け付けないってところが
幼い頃から 合理主義だったんでしょうね<爆>
もし 巨人の星が 実写ならば たぶん
見ることもなかったでしょう
そう あの頃は 今と違って CGがあるわけでもないですからね
もろ
これって 無理ありすぎじゃね?ってシーンが
せっかく ストーリーに熱く入り込んだところで
一瞬にして 現実に戻されるってとこ ありましたもん
まあ 今の時代 この ど根性を 子供たちがどれくらい
真剣に見ることが出来るだろうか?というところは
興味のあるところですが どうでしょうかね?って
まあ そんなところです![]()
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